運営者について

足立PCサポートデスク(通称:あだサポ)は、代表者である折居祐介が運営している個人事業となります。

足立区に住んで10年が経ちました。

足立区という地域に根差し、地域密着型のサービスを行うべく、2017年12月に事業を開始しました。

屋号 足立PCサポートデスク
代表者 折居 祐介
開業 2017年12月1日
所在地 〒120-0013
東京都足立区弘道2-29-15-104
代表番号 03-6677-9007
メール info@adasapo.jp

幼少期

幼少期から社会人になるまで、茨城県牛久市で過ごしました。

母、弟、私の三人家族。

父は単身赴任でよく家を空けていました。
家に帰ってきては、色々なお土産や経験談を用意してくれていたので、父の帰りが待ち遠しかったです。

少年期

小学生になると歴史に夢中になり、週末や大型休みには図鑑を抱え、城跡や神社仏閣、博物館等に赴きました。

侍や武士道精神に強い憧れを抱きました。

小学校高学年の時、念願だった父のパソコンを譲り受け、おもちゃ変わりにしていました。

当時のOSはWindows 95で、現在のWindowsの特徴である グラフィカルユーザインタフェース (GUI)の骨子となる技術が改善され、小学生でも感覚的に操作が出来ました。

インターネットは今よりも敷居が高く、情報量も少なかったですが、そこには小学生にあり余る情報量と日常とは別の文化があることを学びました。

学生時代

流通経済大学に入学。

パソコンや通信技術をはじめ、流通・物流・ロジスティクスについて学びを深める。

サークルは、学内のPCボランティアサークルに所属。学内の情報センターと連携し、学生の抱える様々なITトラブルを解決してきました。

課外活動では、大学と龍ヶ崎市が連携し、龍ヶ崎市名物であるコロッケと健康を促進する体操「どらコロ体操」を制作。プロモーションの為のWebサイト作成と運営。市内幼稚園・小学校を廻り、体操の浸透を図りました。

社会人時代

大手SIerに入社。
Windows を中心に、法人向けサーバやネットワークの提案・設計・構築業務に携わらせて頂きました。

その後、エンジニアとしての技術力を高く評価して頂き、転職を数度しております。

エンジニア経験では10年間で述べ、100件近くのITエンジニアリング業務に携わり、大・中・小問わず、様々な業種のお客様のITの問題を解決してきました。

現在

自分の住む地域をより住み易くするのは、他の誰でも無い自分達であると気付き、足立区の更なるITの発展化・健全化を目指し事業を開始。

立ち上げ当初は、営業・広報活動もままなりませんでしたが、毎月第4日曜日に開催される青井の朝市への出店と、Webの情報も蓄積され、少しずつではありますが地域にも認知されて来ました。

個人、団体、事業主様等、地域に密着したITサポートをさせて頂いております。

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